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Updated 2019.03.04

【LIVEレポ】福島県いわき市LIVEクソ楽しかったー!!!

金・土・日と福島県いわき市へ。

 

 

素敵なデザインをしてもらったじ~。

デザイナーTakagi Ichinosukeさんありがとうございました!

 

カメラマン中村幸稚さんに

アーティスト写真の撮影をしてもらったぜお!

 

 

もったいないからまだここでは上げないとくぜ。

 

 

今回、共に出演したのは、

 

福島県いわき市の小名浜という地域のメンバーで結成された

ラップグループのオナハマリリックパンチラインと!

 

たくさんいるよ!笑

 

※オナハマリリックパンチライン+Lot FALCON

 

とにかくステージに上がったオナリリが楽しそうだった!!笑

 

日本語ラップを愛しすぎてるチームオナリリ。

アナログDJとかフリースタイルとかMPCとかサンプラーとか

とにかくヒップホップの古臭さがある!とてもいい意味で!

 

 

まるで大人が少年に戻ったような感覚。

あの小松理虔さんまでヒップにホップしてたな。

 

すべての疲れもここでゼロになる感じ。

 

 

リリックを忘れフリースタイルラップでまとめるMCくさのくん。笑

 

 

元会社の上司をラップを通じてぼろくそ吐くくさのくん。笑

 

アナログDJのあおぽん先生。

 

 

名古屋から持ち込んだアナログDJが大活躍だったな~!

えがったえがった~。

 

 

デザイナー兼オナリリのTakagi Ichinosukeさんも

俺の急な要望でタイムテーブル変更してもらってありがたかったっす!

 

いわきのホテルも二日間在住してたけど、

すんげ~綺麗だったよ。

 

いわきってさ、自然もすごいきれいだし、メシもおいしいし、

呑み屋もたくさんあるし、人当たりがいいから

来るたびに好きになる。

 

ホテルでリリックでも書こうと試みるも気が散って結局寝るよね~。

 

夜明け市場もすごい味のあるところでさ、

クラフトビールが楽しめるお店があって福島の地ビールをたらふく

頂いたよ。まぁうまいこと。

 

小名浜港ではタコを頂く。

口が可愛すぎる。笑

 

海を見ながら海の幸を頂き、贅沢を感じてるところ!

 

とにかく最高な旅となった!

 

地方ライブはこんな素敵なことが盛りだくさん。

 

これからも地方でライブをさせてもらって

 

たくさんの仲間と素繋がってさ、

 

本当に多様性なんかいう言葉なんかなくしてやりたいよね。

音楽の力ってものすごくいいんだよね。

 

もっともっと全国回ってドサ回って繋がりたいぜ。

 

これからもよろしくね!

 

【緊急告知‼】2019年3月30日(土)
Lot FALCON 4th ALBUM リリース&記念LIVE!

2019年3月30日(土)18:00OPEN 

◆前売りチケット2500円

◆当日チケット3500円

場所:Music Bar Perch(パーチ)

〒460-0012 愛知県名古屋市中区 千代田3-15-19 メゾン千代田B1F

 

CAST:

Yui Matsuda(松田由衣/ピアニスト)

TAKURO(ドラム)from TOKYO

kame”JAH”man(トークボックス)

DAISAKU (ギター)未定。

その他調整中

 

 

2018/12/9発売4th ALBUMの詳細はこちら↓ 
ご購入はお近くのCDショップやネットでお取り寄せください!!

 

 

アーティスト名:Lot FALCON

作品名:『Diversity』(ダイバーシティ)

商品番号 CLT-7042

発売日 2018年12月9日

定価 2500円(税別)

JANコード 4562324731252

 

収録楽曲: 10曲(2skit)

1、stand together (intro)

2、SWAG SWAG

3、KITAKAZE

4、Fight!!!

5、次の星で会えたら

6、言霊

7、Feel so Good

8、きっと

9、ダイバーシティー

10、誓(Outro)

 

■キャッチ

Lot FALCONの4thアルバム。

全ての人々に幸あれ・そんな”多様性”を詰め込んだ渾身のアルバム。 

■商品紹介

毎年12月9日にアルバムを発売して4年。

多くの新聞やテレビ、そして企業が彼の行動に注目するようになった。

流行やスタイルによってではない。メッセージを伝えたいから。

意志を表現したいから。閉ざされた環境を開かれたものにしたいから。

彼の福祉と音楽への飽くなき挑戦はつづく。

全ての楽曲をプロデュースするのは愛知県から良質な音楽を発信し続けるCLUTCH RECORDSの首脳トラックメイクチーム”FACTORZ”(松田由衣Xkame”JAH”man)。

今回の作品はHIPHOPとバンドサウンドへの回帰をテーマに全編にわたって生演奏とHIPHOPの高次元での融合を目指す。

音源の製作を担当するのはgroove”JUICY”studio ヴォルトーゾとしてイギリス留学で世界レベルの演奏力を持つピアニスト”松田由衣”、若干21歳ながらそのスキルフルで迫力のあるグルーヴを持つドラマー”Takuroo”、Spinna B-ILL、フランキーパリスとの両A面アナログ7inch発売でも話題となった名古屋のレゲエバンドMYERS ROCKを始め、さまざまなバンドで引っ張りだこのギタリスト “Daisaku”。同じくMYERS ROCKキーボーディスト、アキソルバンド、S.B.S、Groove Brothers, G-CUE BAND等、長年名古屋アンダーグラウンドアーティストをステージ上でバックアップするkame”JAH”man(レゲエ作品はジャッキー水戸名義)が本作のレコーディング、ミックス、マスタリングエンジニアも担当した。

Lot FALCONの言霊と、それをバックアップする凄腕ミュージシャンとの息のあった4thアルバム「Diversity」。まさに”多様性”というタイトル通りの、日本語HIPHOPが後世にまで残すことになる逸品が完成する。

■Lot FALCON プロフィール(OFFICIAL WEB)

フリーで活動するラッパー。挫折と失敗を繰り返しながらも、国籍・性別・年齢の違い・障がいの有無を越え、出会ったあらゆる仲間たちと共に、あの山の頂上にある日本武道館を目指す。メディア曰く、日本唯一の”フクシラッパー”。十代半ば、学問に挫折し、地元の少年グループのリーダー格としてタトゥーや喧嘩など暴力的な日々を送る。地元のCLUBで先輩のLIVEを目の当たりにし、ラッパーに憧れを抱き、19歳でラッパーとしてステージに立つ。人生で失敗を繰り返す中で「人に必要とされることがしたい。」と思い、幼少期の頃、家の前にある公園で障害のある人たちと同じ空間で遊んで過ごしてた記憶を思い出し、福祉の仕事に挑戦したいと思い、20歳で障がい者福祉施設の扉を叩く。福祉現場で働き、夜はラッパーという活動を続ける中、一般社会から隔離された「閉ざされた福祉」を「もっと開かれた福祉にしたい」という思いが強くなる。活動が徐々に知れ渡り、新聞や雑誌や地元の広報誌で「福祉ラッパー」という見出しで取り上げられ、<福祉×ラップ>という国内初パイオニアの地位を確立する。Lot FALCON自身から生まれた念いが魂の叫びとなり、独特の音楽の世界観を造り出し、HIPHOPアーティストとして全国各地で多大なる支持を得る。2015年に自身初となるアルバム『ノーマライゼーション』、2016年にセカンドアルバム『韻クルージョン』、2017年にサードアルバム『インテグレーション』を全国リリースしている。現在では、Webメディアサイトをプロデュースし、若者層をターゲットにブログ・エンタメなど情報発信・提案をしている。2017年1月にはプレゼンテーション番組で馴染みの『TEDx』に登壇し話題となる。2016年~より、東京に本社を置く、最大級のスナックメーカー『ジャパンフリトレー株式会社』と契約。Lot FALCONの活動(音楽)を通じて幅広い年齢層にチートスを中心に宣伝している。「限られた生命で何が出来るか?」をキーワードに掲げ、2017年に名古屋にて個人事務所『Limited Life Action』を設立。2018年にLLA Entertainment  Inc.を設立。同じくNPO法人LLA Entertainmentを設立。行政や企業や学校や個人と連携しながら東海から全国へ限られた生命の中でアクション(行動)を働きかける。